作業窓ツール

CSVに行番号を追加

CSVの先頭列に連番を追加し、確認用・照合用のCSVとして保存します。

CSVはアップロードされません。
処理と保存はブラウザ内で完結します。元のCSVをサーバーへ送信せずに、行番号付きのCSVを作れます。

使いどころ

  • 修正依頼や確認作業で「何行目か」を共有したいとき
  • CSVを並べ替える前に元の行順を残したいとき
  • エラー行や差分行をあとで見つけやすくしたいとき

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CSVに行番号を付けると役立つ場面

複数人でCSVの内容を確認するときは、「修正が必要な行」を共通の番号で伝えられると作業が進めやすくなります。並べ替え前の元の順番を控えたい場合にも、先に行番号を追加しておくと照合しやすくなります。

保存前の確認ポイント

1行目を見出しとして扱うか、連番を何番から始めるかを確認してください。出力後は、見出し行に番号が付いていないことと、行数が元のCSVと合っていることを確認します。元ファイルは残したまま、確認用の別ファイルとして保存するのが安全です。

よくある質問

Q. 元のCSVは書き換わりますか?
A. 元ファイルを変更せず、行番号を追加した別のCSVをダウンロードします。

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